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   マイシャのMy Space     JIWEのCDサンプル音源、マイシャ関係のミュージシャンの動画、
                            子どもたちの踊りも見ることができます(^^)~♪

カテンベ救済の呼びかけ すべてはここから始まりました。カテンベがいたから、始まった。
たった一人から、より多くへ。私達の活動の原点です。
ぜひ、お読みください。
J I W E 早川千晶さん・大西匡哉さんの二人が設立。音楽を通じてアフリカのコミュニティーの活性化をはかるプロジェクト。アフリカの伝統音楽の保護を目的としたCD製作等も行っている。MAGOSOの子供たちの歌声やセンゲーニャのCDもここから発信された
仙台を中心に活動するフェアトレードショップ。隊長は、マイシャヤラハ運営委員の一人である石原輝。民芸品販売の他にアフリカを伝えるイベントやLIVEを開催したり、アフリカに行きたい!と言う方の為にケニア旅行の規格なども手がける。JIWEのCDもこちらで入手可能。当団体の親団体アマニャ・アフリカもこちらで紹介しています。
UPEPO アフリカの風ネットワーク UPEPO-アフリカの風ネットワークは、アフリカ好きの仲間たちが中心となって1999年1月に生まれました。自然と一体感を持ち、自然と人、人と人との調和の取れた世界を作っていくために、共に考え、行動していこうという人間ネットワーク。
マサイ村へようこそ! 初の日本人のマサイの奥様にして、ベテラン添乗員の永松真紀さんのHP。
マタトゥの写真がこんなに出てる日本語のHPは他にはないかも?
著書「私の夫はマサイ戦士」(新潮社より1300円)は、マサイの文化人類学的資料としても超オススメ!
日本人初のケニアの動物のお医者さん神戸俊平先生をサポートする「アフリカと神戸俊平友の会」のHP。ケニア側のマイシャスタッフはお世話になっていて、日本側のマイシャスタッフはみんな先生の大ファンです。
荒川勝巳さんがケニアの人と手と手を取り合ってやっている、女性と子どもを支援する「サイディア・フラハ」のHP。マゴソの女の子もその洋裁学校に進学予定です。荒川さんはマゴソに何回も遊びに来てくれて、オチャメなおじさんと子ども達から慕われています。


ナマのアフリカに触れたい!子どもたちに出会いたい!という方は、ぜひスタディツアーに参加してください。スラム訪問、村でのホームステイ、音楽や伝統文化に触れる体験など、盛りだくさん。現代ケニア事情、医療、教育、自然環境など、様々な方面からのアフリカ理解を促すプログラムです
2007年1月に早川千晶さんとスタディーツアーをした15人の仲間達の旅の記録。スラムも動物王国も音楽の村も、いろいろをディープに体験しケニアを感じてきた素敵な記録。写真にはマゴソKids,カテンベ、サイディアフラハの子供たちも写っています。


ピースボート52期に乗船した若者が世界を見て感じたことを動画にしました。
ストレートな彼らの訴えは、すがすがしく共感を覚え、共鳴しました。
ちょっと見てみてください。そして、共鳴してくれたらいいなぁ・・・。
Maisha ya Raha コラボランティアアーティストTUGUさんの所属するGAO−KUの
HP。こちらではオリエンタルなデザインのシルバーアクセを取り扱う。
かんざしが、とても綺麗。
Maisha ya Raha コラボランティアアーティストADOさんのHP。アフリカを感じさせてくれるイラストが溢れる。ADOさんがケニアに旅した時の旅行記は脚色無しのリアルなアフリカがある。グッズのTシャツは超オススメ。
Maisha ya Raha コラボランティアアーティスト武田尋善さんのHP。イギリスや中国でも紹介され賞賛を浴びる。細密画、メルヘンタッチ、パンク、鼻血、平面、立体、大作から小さな作品までなんでもありの奇才タケダワールドが広がる。
Maisha ya Raha コラボランティアアーティスト小宮由佳さんのHP。新進気鋭のフラワーデザイナー。その腕は数々のコンテストで上位入賞をはたす実践。抽象的にイメージを伝えてもアレンジメントフラワーを作ってくれます。ご本人も天使のような方です。
Maisha ya Rahaの応援をしてくれているKOH-TAOのBUNさんのブログ、その名もBunlog。ライブ情報はもちろん、日々感じたことやアートワークなども紹介している。
多感で多彩で多才なミュージシャン
マイシャのイベントに参加してくれて、早川さんとも意気投合。2007年秋には早川さんとともにピースボート乗船!
Maisha ya Raha の応援をしてくれているSANDIIさんのHP。シンガーであり、クムフラマスターであるSANDIIさん、人にも動物にも自然にも地球にもおっきな愛を持って接する方です。SANDIIさんの存在そのものが、愛とは何かを教えてくれるような気がします。
MISIAさんは2007年、マゴソにやってきて「太陽のマライカ」と言う素晴らしい歌を子供たちにプレゼントしてくれました。MISIAさんがマゴソやミリティーニにやってきた時の様子は「星空のライヴW CLASSICS+FILM OF MISIA IN KIBERA SLUM」と言うDVDに収められています。マゴソの子ども達もたくさん出ています。
MISIAさんが世界中のみんなが幸せに暮らせるにはどうしたらよいか?それを真剣に考えて小さくても一歩を踏み出そうとはじまったプロジェクト。MISIARTHで販売した商品は売上げ代金から商品原価を引いたすべてをマイシャを通じ、ケニアの子ども達へ寄付してくださいます。


カテンベの手術の時から遠隔ヒーリングをお願いしている、ヒーラマン木津龍馬氏のHP。数多くの格闘家、バレエダンサー、ミュージシャンと木津氏を信望する人は多い。日常生活が大切である事を唱える。本人は熱血漢のイカシタ兄貴です。
癒しと自立をテーマに講話会や研修会を企画しているヒムカのHP。食生活改善の手助けのための岩塩や羅漢果糖、醤油などを扱う他に、オーラ写真も撮ってもらえる。木津氏の講話会や研修会もここで企画される事が多い。
湧 泉 鍼治療の藤田和也先生の治療院「ゆうせん」のHP。2007年来日時、腰を痛め、歩くのもやっとになった大西匡哉にちょいちょいっと鍼を刺し、何事もなかったかのごとく演奏をさせてくれた凄腕の先生。こちらの治療院ではゲルマニウム温浴もやっている。マイシャの副代表も何回も助けてもらってます。